Linuxでもゆかりさんに喋ってもらいたい
A.I.VOICE動いとりますよ。 wineで動かせるのだ。 多少動きが不安定なところもあるが。
と言いつつ実はLinuxで完結する話ではなかったりする。 A.I.VOICE editorのinstallがどうしてもwineでうまくいかず、Windowsマシンを持ってる知り合いに頼んでエディタをインストールしてもらい、exeファイルまわり一式を移してもらった。 もう一押しがんばればインストールもこの計算機で完結させれるのかな。
そういえば、実家からスーツ一式が輸送されてきた。どうやら卒業式で着用せよとの物である。 さすがに式典は正装かあ。まあそうかあ。 なんで正装ってのがあるんだろう、と思うなどした。 伝統的にそうだから、なのかな。 もっと実用として意味があるのだろうか。 勝手な推測としては、現代となっては利便性などで劣っている(主観)スーツやネクタイ、革靴を着用することは私利私欲よりも公共の規範を優先するよ、というのを示す旗であり、ある種のコストリー・シグナルであろうかと。
公共の規範を優先する気概がそんなに無いので、スーツを着るべきか迷っている。 革靴はそっとしまっとく。